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うぶやの会ブログ

うぶやの会のイベント、会員さん発信のイベント情報などを発信します☆
イベント後の報告もお楽しみに♪
無料 3/11  「A2−B−C」自主上映会 at むらさきかん(岡崎東部地域交流センター)
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    最近のニュースで甲状腺がんの子どもが見つかったとありました。
    この映画のタイトル「A2−B−C」は甲状腺がんの測定値が使われています。
    [A1] 結節や嚢胞を認めなかったもの
    [A2] 5.0mm以下の結節や20mm以下の嚢胞を認めたもの
    [B] 5.1mm以上の結節や20.1mm以上の嚢胞を認めたもの
    [C] 甲状腺の状態から判断して直ちに再検査の必要あり

    映画の中で、子どもの測定値がA1だった方が、測定の結果に満足できず他院で調べてもらったところ嚢胞が見つかり、A2になったと言うシーンもありました。
    チェルノブイリの経験から、測定値はこれからあがっていきます。
    映画を観ると、自分たちには関係ないことでも無いことがわかります。
    とても重たい内容のテーマなので、なるべく気軽にご覧いただけるように、今回は無料といたしましたが、上映料の54000円はうぶやの会が負担しております。
    年度末でお忙しい時期ではありますが、是非予定を調整してお越しください。
    お子様連れでも大丈夫です。


    311チャリティイベント 「A2−B−C」自主上映会
    311東日本大震災から4年が経ちます。
    世の中では既に忘れられてしまっている感覚もありますが、うぶやの会では小さなことから始まる一歩としてチャリティイベントを続けていけたらと考えています。
    お子さまと一緒に参加できる無料の上映会です。
    上映後は「ら・びーた」メンバーの竹内支保子さんのライブ&トークを企画しました。
    東北支援の物販、スタッフの手作りブースもございます。
    多くの方のご参加をお待ちしております。
    日にち : 3月11日(水)
    時間  : 10〜12時頃(9時半〜入場)
           10時から上映(71分)
           11時20分〜竹内支保子さんのライブ&トーク
    場所  : むらさきかん・岡崎東部地域交流センター 第六活動室
            住所 : 岡崎市藤川町字田中19 0564-66-3066
           名鉄藤川駅 徒歩3分(目の前です)
    参加費 : 無料
    定員  : 200名
    申込み : 3月10日迄 定員になり次第終了
            (こくちーず) http://kokucheese.com/event/index/230291/
    お問合せ : ubuyanokai@hotmail.co.jp
             こくちーずからのご予約が出来ない方は上記アドレスでも予約の受付をいたします。

    *会場に東北を支援する募金箱を設置します。ご賛同いただけたら幸いです。
    *駐車場は台数に限りがございます。なるべく公共の乗り物をご利用いただくか、乗り合わせにご協力お願いします。
    *一般の利用者の方もいらっしゃいますので、上映会にご参加の皆様のお車を詰めてお停めいただく場合がございます。
    *お子様を連れてのご参加は可能ですが、騒がしくなった場合は一旦退室をお願いします。

    映画の紹介
    日本に住むアメリカ人監督イアン・トーマス・アッシュが、原発事故後も福島で暮らす子どもたちを取り巻く厳しい現実にカメラを向けたドキュメンタリー。
    アッシュ監督自身が原発事故発生から11日後に現地入りし、汚染地域で暮らす人々の生の声を拾っていく。
    福島では甲状腺に小さなしこりなどがあるA2判定を受けた子どもたちが急増しているという状況が、ほとんど取り上げられていないことに愕然とする。
    ストーリー
    2011年3月22日、ドキュメンタリー監督のイアンは、東日本大震災に伴う福島第一原子力発電所事故発生後、11日目に現地の取材に向かう。
    彼は錯綜(さくそう)する情報に惑わされることなく、福島で実際に起きていることを自ら確かめたいと町や人々を撮影する。
    次第に子どもたちとも親しくなったイアンは、彼らに普段は見られないある変化が起きていることを知り・・・

    監督紹介
    イアン・トーマス・アッシュ
    1975年生まれ。アメリカ・ニューヨーク出身。
    初めて撮った長編ドキュメンタリー「the ballad of vicki and jake」(2006)がスイスのドキュメンタリー映画祭Nyon Visions du Reel でグランプリを受賞。
    2000年に英語教師として来日して以来、日本滞在歴は13年にも及ぶ。
    福島第一原発事故以降、福島県内の避難区域周辺で生活する人々を追ったドキュメンタリー「グレー・ゾーンの中(In the Grey Zone)」(2012)がロードアイランド国際映画祭にて新人
    監督賞&観客賞をダブル受賞。
    さらに福島の子どもたちを追った本作「A2−B−C」(2013)でも世界各国で絶賛される。
    最新作にがんにかかった友人の最期を記録した「−1287」(2014)が控えている。

     
    3/11はお昼頃終了のイベントのため、スタッフはお弁当の予約をしております。
    むらさきかんはロビーに飲食できるスペースも設けてありますので、そちらでお召し上がりいただけると思います。
    ご希望の方がいらっしゃれば、一緒に注文をいたしますので、お申し出ください。
     
    くるみ弁当
    540円

    素材や調味料にこだわったお弁当屋さんです。
    大盛りは無料ですので、ご注文の際にお知らせください。
    連絡がない場合は普通盛りのお弁当になります。
    https://ja-jp.facebook.com/Kurumibentou


    当日は東北の手作り品を始め、収益金を寄付すると言う形でスタッフや会員さんなどが物品販売をいたします。
    スタッフの東北手作り品は、仮設住宅などにお住まいの方を中心に手芸品の販売をされているいくつかの団体のものを仕入れて原価で販売しております。
    売れたらまた買いなおす、と言う循環を作ることで、商品の販売のお手伝いをしております。
    会からは送料を負担しております。
    使ってくださる方がいて初めてこの循環が生まれます。

    スタッフ
    ・東北手づくり品
    ・ベビースリング
    ・手づくり洋服
    ・5本指靴下
    ・ふわふわ靴下
    ・草木染め手ぬぐい、草木染めエコバック、ガーゼハンカチ、子供用タオルハンカチ、小豆湿布
    ・手づくり羊毛フェルト小物   レッグウォーマー
    ・その他色々

    ラブプロ
    ・オムツバンド
    ・ふんどし
    ・子供用スタイ
    ・アクセサリー
    ・手作り雑貨
    ・編み物
    ・コネキャン
    ・廃油石鹸
    ・枇杷エキス
    ・黒豆
    ・干し椎茸(九州産)
    | うぶやの会スタッフ | うぶやの会からのお知らせ | 11:25 | - | - | - | - |
    2/8新年会 & 3/11「A2−B−C」無料上映会 のお知らせ
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      今年も一年、色々とお世話になりました。
      来年も、スタッフ一同頑張って参りますので、よろしくお願いします。

      かわら版でもご案内しておりますが、2月と3月のイベントのご案内です。
      311イベントはどなたでもご参加いただける無料の上映会ですので、是非お知り合いの方に拡散お願いします。


      新年会
      毎年好評の古屋での新年会を、来年もやります!
      せいろで蒸したもち米を杵と臼で搗くお餅の味は格別です。
      スタッフお手製のあったか〜いお汁粉も用意します。
      今年は紙芝居のおじちゃん?おばちゃん?も来るかもしれないよ!
      ご家族揃って参加してくださいね。
      日にち : 2月8日(日)
      時間  : 11〜14時(11時より古屋にて餅つき開始)
      場所  : 吉村医院 古屋
      持ち物 : 飲み物、箸、取り皿、お椀、敷物
      参加費 : 会員200円 非会員500円
      申込み : 2月6日締切 ubuyanokai@hotmail.co.jp

      *古屋へは医院受付前を通ってきてください。
      *参加費はお一人ずつの料金です。お子様は参加費不要です。
      *会員のご家族は会員料金でご参加いただけます。
      *当日継続手続き、新規入会していただいたい方は、会員料金で参加できます。


      311チャリティイベント 「A2−B−C」自主上映会
      311東日本大震災から4年が経ちます。
      世の中では既に忘れられてしまっている感覚もありますが、うぶやの会では小さなことから始まる一歩としてチャリティイベントを続けていけたらと考えています。
      お子さまと一緒に参加できる無料の上映会です。
      上映後は「ら・びーた」メンバーの竹内支保子さんのライブ&トークを企画しました。
      東北支援の物販、スタッフの手作りブースもございます。
      多くの方のご参加をお待ちしております。
      日にち : 3月11日(水)
      時間  : 10〜12時頃(9時半〜入場)
             10時から上映(71分)
             11時20分〜竹内支保子さんのライブ&トーク
      場所  : むらさきかん・岡崎東部地域交流センター 第六活動室
              住所 : 岡崎市藤川町字田中19 0564-66-3066
             名鉄藤川駅 徒歩3分(目の前です)
      参加費 : 無料
      定員  : 200名
      申込み : 3月10日迄 定員になり次第終了
              (こくちーず) http://kokucheese.com/event/index/230291/
      お問合せ : ubuyanokai@hotmail.co.jp
               こくちーずからのご予約が出来ない方は上記アドレスでも予約の受付をいたします。


      *会場に東北を支援する募金箱を設置します。ご賛同いただけたら幸いです。
      *駐車場は台数に限りがございます。なるべく公共の乗り物をご利用いただくか、乗り合わせにご協力お願いします。
      *一般の利用者の方もいらっしゃいますので、上映会にご参加の皆様のお車を詰めてお停めいただく場合がございます。
      *お子様を連れてのご参加は可能ですが、騒がしくなった場合は一旦退室をお願いします。


      映画の紹介
      日本に住むアメリカ人監督イアン・トーマス・アッシュが、原発事故後も福島で暮らす子どもたちを取り巻く厳しい現実にカメラを向けたドキュメンタリー。
      アッシュ監督自身が原発事故発生から11日後に現地入りし、汚染地域で暮らす人々の生の声を拾っていく。
      福島では甲状腺に小さなしこりなどがあるA2判定を受けた子どもたちが急増しているという状況が、ほとんど取り上げられていないことに愕然とする。


      ストーリー
      2011年3月22日、ドキュメンタリー監督のイアンは、東日本大震災に伴う福島第一原子力発電所事故発生後、11日目に現地の取材に向かう。
      彼は錯綜(さくそう)する情報に惑わされることなく、福島で実際に起きていることを自ら確かめたいと町や人々を撮影する。
      次第に子どもたちとも親しくなったイアンは、彼らに普段は見られないある変化が起きていることを知り・・・


      監督紹介
      イアン・トーマス・アッシュ
      1975年生まれ。アメリカ・ニューヨーク出身。
      初めて撮った長編ドキュメンタリー「the ballad of vicki and jake」(2006)がスイスのドキュメンタリー映画祭Nyon Visions du Reel でグランプリを受賞。
      2000年に英語教師として来日して以来、日本滞在歴は13年にも及ぶ。
      福島第一原発事故以降、福島県内の避難区域周辺で生活する人々を追ったドキュメンタリー「グレー・ゾーンの中(In the Grey Zone)」(2012)がロードアイランド国際映画祭にて新人監督賞&観客賞をダブル受賞。
      さらに福島の子どもたちを追った本作「A2−B−C」(2013)でも世界各国で絶賛される。
      最新作にがんにかかった友人の最期を記録した「−1287」(2014)が控えている。
      | うぶやの会スタッフ | うぶやの会からのお知らせ | 18:20 | - | - | - | - |
      11/20 きくちさかえ DVD上映会とお話会 at 吉村医院 母子保健室‏
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        きくちさかえさんの記事が中日新聞に掲載されました。
        今日(11月7日)の新聞の30面です。

        中日新聞を購読されていない方は、下記URLでご覧いただけます。
        http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2014110702000003.html


        20日の上映会&お話会は、まだお席に余裕がございますので、ご興味を持たれた方は是非足を運んでくださいね。

        以下、拡散大歓迎

        以前にうぶやの会のベビーヨーガを担当してくださり、毎回キャンセル待ちが出るほどの大人気だったきくちさかえさんが
        DVDBOOK「みんなのお産」を携えてお話会を引き受けてくださいました。
        国内外問わず多くのお産に立会い、常に出産育児と関わり続けているきくちさんのお話を是非聞きに来てくださいね!

        中日新聞にきくちさかえさんの記事が掲載されました!
        http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2014110702000003.html

        「いいお産の日」プロジェクト 第二弾!!きくちさかえさんの
        DVD「みんなのお産 39人が語る“お産といのち”」上映とお話会
        日にち:11月20日(木)
        時間 :10:30〜12:30(開場は10:00)
        参加費:会員1000円、非会員1200円
        場所 : 吉村医院 母子保健室
        申し込み : http://kokucheese.com/event/index/208994/
        お問い合わせ : ubuya.kouenkai@gmail.com
        定員 : 50組

        きくちさかえ
        出産育児環境研究会代表。
        一般社団法人社会デザイン学会特別研究員。聖隷クリストファー大学非常勤講師。
        マタニティ・コーディネーター、元法務大臣政策秘書を経て、現在は出産育児支援に関する研究およびクリエーターとして活動している。
        吉村医院ではマタニティ・ヨーガクラスを2009年まで6年間担当した。八ヶ岳の山麓在住。

        著書紹介
        DVDBOOK『みんなのお産』(現代書館)
        『イブの出産、アダムの誕生』(農文協)
        『お産のレシピ』(学陽書房)
        『DVD 付マタニティ・ヨーガ安産BOOK』(現代書館)
        『卵子ストーリィ』(小学館)ほか

        *お子様を連れてのご参加が出来ますが、途中騒がしくなった際は一旦退室をお願いします。
        *飲食可能です。
        *駐車場は医院に入院中の方優先です。公共の乗り物でお越しいただくか、近くの有料駐車場をご利用ください。

        以下、きくちさんからのメッセージとDVDの紹介です。

        「お産」というと何を思い浮かべるでしょう。
        医療、文化、陣痛や赤ちゃん。
        もちろん安全性はその要と言われています。
        でも、本当にお産に大切なものは、産む人・生まれる人が持つ力です。
        それは「いのち」の力でもあります。
        震災のあと、新しいいのちの誕生がニュースになりました。
        多くの人々が犠牲になった被災地で、たったひとりの赤ちゃんの誕生を新聞やテレビが取り上げました。
        それは大病院の出産ではなく、電気もガスもない避難所や急ごしらえの民家の粗末な分娩室での誕生でした。
        赤ちゃんが生まれた報道によって、人々の心にぽっと光が差したということが、被災地からのニュースで伝わってきました。
        お産の意味、それは「新しいいのちの誕生は人々に希望を与える」という、とてもシンプルなことだったのです。
        「いのちの誕生=お産」が希望だということを、もう一度確認することができたら、この国のお産はもっと豊かで楽しいものになる。
        持続可能な社会へ、希望をつなぐことができます。
        お産の楽しさ、すばらしさを多くの人たちに語ってほしい。
        みんなでお産について考えてみたい。そう思って昨年、私は全国を周り、助産師・産科医・研究者・哲学者・支援者・当事者など39人の方々にお会いして、話を聴いてきました。
        「お産のここが好き」「これが今の問題」。
        それを話してもらうだけで、充実した時間が重なっていきました。
        その言葉を1本のDVDにつなげました。
        このDVDが、改めてお産とはなにかを考える機会になればと願っています。

        DVDBOOK「みんなのお産」 きくちさかえ著 現代書館 2014.6.30発売 ¥1600(税別)
        http://www.gendaishokan.co.jp/new02.htm

         
        | うぶやの会スタッフ | うぶやの会からのお知らせ | 20:13 | - | - | - | - |
        1/31 2回講演に変更! 田中佳先生 講演会 at 母子保健室
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          1月31日に決定した田中佳先生の講演会ですが、決定後すぐに予約がいっぱいになり、キャンセル待ちも出ました。
          そこで、一人でも多くの方に聞いていただきたい内容ですので、田中佳先生に無理をお願いして、2回講演に変更いたしました。
          尚、2回講演変更に伴い、2回目の開催時間が15分遅くなりました。

           

          予約殺到!キャンセル待ち続出の為、2回講演に変更!
          現役医師 田中 佳 先生 講演会
          日にち : 1月31日(金)
          時間 : 一回目 9時45分〜11時45分(9時20分受付開始)
                二回目 子連れ可 12時15分から14時15分まで(11時50分受付開始)
          参加費 : 会員500円 ・ 非会員800円
          申し込み : ubuyanokai@hotmail.co.jp
                  追加設定に伴い、2回目のみうぶやの会会員さんを優先といたします。
                  非会員さんは一旦お預かりとしますが、お申し込みの時点で入会表明をしてくださった方は会員とみなします。
                  各回、先着70組に達し次第締切

          *一回目は単身、もしくは11ヶ月までのお子様連れまでといたします。
           お子様連れの方はおんぶや抱っこ、ねんねで子どもが動き回ったり騒がしくない事が条件です。
           途中で騒がしくなった場合は速やかにご退室ください。
          *二回目は子連れ可ですが、じっくり聞きたいお話ですので途中で騒がしくなった場合は速やかにご退室ください。
          *母子保健室のイベントは通常50組を目安に予約をお取りしております。
           今回は定員を増やしておりますので、お子様が自由に動けるスペースはないとお考えください。
           お子様が眠ってしまった場合でもお膝の上に乗せてお話を聞いていただきますよう、ご協力お願いします。
          *病院の駐車場は通院、入院中の方用ですので、公共の乗り物やお近くのパーキングをご利用ください。
           病院の西側、針崎郵便局の向かいにコインパーキングが出来ました(1時間100円)
          *うぶやの会の会期は1〜12月です。まだ手続きが出来ていない方も当日継続会費(500円)をご入金いただければ更新できます。

          予防接種の本当のお話・接種しない時の対策
          皆さんが知っているワクチンの情報、実はまちがっていませんか?
          ・予防接種ってどんな成分が入っているか知っていますか?
          ・予防接種の説明書を読んだことがありますか?
          ・もし、細菌やウイルスなどにかかったら薬を飲めばいい?
          ・開されているワクチンの情報を読み解きます。

          講師:田中 佳 医師  
          東海大学医学部卒業後、20年以上脳神経外科の第一線で多くの患者さんを診てきましたが、
          どうしたら患者さんが病気にならずに済むだろうかと考えあぐねた結果、
          病気にならない身体作りを日々行えば良いという極めて単純な結論へ至りました。
          その基本は食生活であり、心の平穏です。
          また、医学は万能だという錯覚をお持ちの方が多すぎるのも問題だと感じていますので、

          受ける医療への正しい認識を知って頂きたいとも思っております。

          著書
          <健康自立力>
          この本は、**健康法というたぐいの本ではありません。簡単に申しますと、今の医療事情はこんなんですよーとか、
          「健康を害さない+健康を増進する生き方論」と思って頂ければ良いのではと思っております。& lt; BR>
          <続・健康自立力>
          「続・健康自立力」は、主に生活習慣病や癌を患っている方々の自立を助けるために書かれました。
          特に癌に関する記述割合は半分以上を占めています。あとは、「健康診断やガン検診、ドックの心得」、
          「アレルギーや膠原病(自己免疫疾患)の心得」、などなど盛りだくさんとなっております。
          病院勤務から外へ出て、医療現場では患者さんが医療に翻弄され、患者さんの生の心の叫びも数々耳にしました。
          そんな方々のエピソードもふんだんに盛り込んでいます。この本の副題として「指南書」としてありますが、
          今病気であり、治療方針に疑問があったり、患者さんの希望を汲んで貰えなかったり、医療に対して困っている方に読んで頂ければいい

          | うぶやの会スタッフ | うぶやの会からのお知らせ | 16:06 | - | - | - | - |
          折り込みチラシ募集のご案内
          0
            次のかわら版製作の時期に入っております。
            次回の発送予定は7月初めですが、その際の折り込みチラシを募集いたします。
             
            サイズ・・・A4サイズ以下
                  透明の封筒に入れますので、A3を二つ折りにした状態でも大丈夫です。
                  折った状態でお届けください。
            部数・・・500部
            料金・・・千円 (営利目的でないものは無料)
            締切・・・6月29日
                 吉村医院の受付、もしくはうぶやの会スタッフにお届けください。
                 郵送でも結構です(有料の折り込みチラシの場合、お支払い方法などご相談ください)
                 
                 発送は7月1日に行います。直接お持込みの場合は作業開始時間をメールでご確認ください。
             
            ご質問など・・・ ubuyanokai@hotmail.co.jp
             
            *折り込むチラシの内容によってはお断りする場合もございます。ご心配な方は、お届けいただく前にご確認ください。
            *数種類のチラシを持ち込まれる場合は、それぞれに料金が発生します。
             
            | うぶやの会スタッフ | うぶやの会からのお知らせ | 11:57 | - | - | - | - |
            4/1 お花見の写真
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              こんにちは、うぶやの会スタッフの宮澤です。

              4月1日に行われたお花見は、晴天の下、南公園の桜も満開でとてもきれいでしたね。
              吉村先生も来てくださり、みんなで一緒に写真を撮ることができました。

              島袋さんが撮影してくださった写真を公開しますので、現像したい方はぜひダウンロードしてくださいね。
              写真をクリックすると大きい画像が表示されます。
              みなさん、とてもいい笑顔ですよ♪



























              また、相よるいのちの会HP内の島袋さんの「母性のつぶやき」にもお花見の写真と記事が載っています。
              併せて読んでくださいね。
              | うぶやの会スタッフ | うぶやの会からのお知らせ | 23:21 | - | - | - | - |
              4/13締切に延期 内山さんへのメッセージ募集
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                 先日、内山さんへのアルバムを募集しましたが、諸事情により、締切り日を延期して再度募集します。
                早々に持参&郵送して下さった方、本当にありがとうございました。

                四月末で受付の内山さんが退職されます。長年、吉村医院の受付で私たちを癒してくれたお礼にアルバムを作って渡したいと思います。
                大至急、作成してメッセージを伝えましょう。
                各自で作って、3階託児室に持ってきて下さいね。
                ●A4サイズ(横向き)、どんな素材でもOK
                ●左側2センチは空けて下さい(綴じしろ)
                ●写真やメッセージなど自由に(片面でも両面でもOK)
                ●左側の中央にパンチで穴を開けて下さい
                ●郵送&転送 大歓迎です(郵送の場合 吉村医院内 託児スタッフ宛)
                ●保育士不在の時は、棚の上の紙袋(わんわんの柄)に入れて下さい
                ●締め切り 4/13●うぶやの会花見に託児スタッフに渡すのもOKです。
                ●問い合わせ
                中川
                pajeromini@c.vodafone.ne.jp
                09064652397
                | うぶやの会スタッフ | うぶやの会からのお知らせ | 13:02 | - | - | - | - |
                拡散希望 うぶやの会 メールマガジン開始のお知らせ
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                  こんにちは、うぶやの会の川田です。
                  新しいアドレスの使用を開始いたしましたが、マイクロソフトのセキュリティの関係で以前のように大量に一斉メールをするのが難しくなりました。
                  予約受付や、連絡先変更などに関しては、以前同様メールで対応させていただきますが、イベントのご案内や会員さんからの情報はメールマガジンで対応していく事に決まりました。
                  しばらくの間は会員、非会員に関わらずご登録いただけます。
                   
                  ご登録・解除はご自身のパソコン、携帯から可能です。
                  http://ubuyanokai.com/contact

                  メルマガは下記のアドレスから発信されます。
                  登録時、メールが送られてきますが、届かない方はサーバーによって削除された可能性がございますので、受信許可の操作をお願いいたします。
                  尚、当面はこのアドレスでの送信となりますが、@マーク以降同じアドレスが5つ出来る予定です。
                  その都度の操作が面倒な方は、ドメインの許可、もしくは ubuyanokai の一文を許可、と言う事で対応お願いします。
                   
                  アクセスが出来ないなどで操作が出来ない場合は、うぶやの会のアドレス宛てに、お名前(フリガナ)とアドレスをご記載の上メールをいただければ対応いたします。
                   
                  尚、メルマガにご登録いただいたアドレスに関しては、万が一のサーバーのトラブルを考えてホットメールのアドレス帳にも保管をさせていただく事になりますので、あらかじめご了承ください。
                   
                  この数週間のトラブルでアドレスも含め急展開になってしまいましたが、今後ともうぶやの会と末永くお付き合いいただきますよう、宜しくお願いいたします。
                   
                  うぶやの会
                  川田
                  | うぶやの会スタッフ | うぶやの会からのお知らせ | 20:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  3/10 チャリティーフリーマーケットお金の使い道
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                    震災から1年を迎える日の1日前3月10日に、母子保健室で行われたチャリティーフリーマーケットには多くの方々に足を運んで頂きスタッフ一同心よりお礼申し上げます。
                    お陰さまで大盛況、これもひとえにみなさまのお力添えあってこそ。
                    心から感謝しております。
                    当日は会場をフリーマーケットと飲食の出来るカフェスペースの半分にレイアウトしお買い物だけでなくランチやお茶を出来るようにしました。
                    フリーマーケットで販売していた物はスタッフが手作りした品々が中心です。
                    cafe向日葵も同じくスタッフ手作りのおもてなしでした。
                    アフリカの太鼓ジャンべの生演奏や、Nameless coffee houseのアコースティックライブなどのイベントも盛り込み、いつもなら子供と一緒に聞けないライブなどを楽しんで頂けたのではと思っております。
                    初の試みで色々至らぬ点があったと思いますが・・・今回の反省を活かし、あの震災を忘れないためにも年に1度今後もやっていけたらと考えております。
                    今回このフリーマーケットで集まった皆さまの温かいご支援は総額111,207円です。

                    <収入>
                    ・チャリT総売上  252,982円
                    ・フリマ募金分  111,207円
                    (合計)           364,189円

                    <支出>          (2011年12月)
                    ・陸前高田へ防寒着を送る送料     15,000円
                    ・  〃    布団寄付代        100,000円
                    (合計)                       115,000円


                    残金⇒ 収入(364,189円)−支出(115,000円)= 249,189円

                    現在残っている残金249,189円は、スタッフで相談した結果以下の事に充てさせて頂く事にしました。

                    ^汰瓦別ね茲鮖匐|に残すために新しいエネルギーの勉強会『高野雅夫先生』講演会
                       49,189円  (11月27日なので予算とする)
                    ⇒靴咾砲いでんプロジェクトin愛知 へ 寄付 (折込チラシをご参照下さい) 
                       100,000円 
                    め組JAPAN 石巻市立湊小学校へ紙芝居・紙芝居木枠の寄付  
                       http://maketheheaven.com/megumijapan/
                       50,000円 
                    づ賈棉興サポートセンター「Hamanasu」:一般社団法人Japan元気塾が運営する
                       総合復興支援施設。現地ボランティアの雇用代、炊き出しの資金へ寄付  
                       http://www.japangenkijyuku.com/about
                       50,000円 

                    以上です。
                    | うぶやの会スタッフ | うぶやの会からのお知らせ | 16:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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